≪もしもの備えに「コンタクトレンズ」を忘れていませんか?≫

もしもの時の備えとして様々な防災用品を準備している方は多いと思いますが、コンタクトレンズをお忘れではないですか?

いざという時にぼやけた視界では正しい情報が得られなかったり、的確な判断ができません。

また、避難生活を経験された方々の中にも、コンタクトレンズがなく生活に支障があったという方が多くいらしたようです。

非常時に自分に合ったコンタクトレンズを手に入れられるかどうかは分かりません。

視力の悪い人にとっては、コンタクトレンズは食糧や水と同様に生活をする上で「なくてはならない物」といえるでしょう。


そこで、非常持ち出し品に普段からお使いの「コンタクトレンズ」を加えておくことをお勧めします。


被災直後は様々な物資が不足がちの状況が予想されますので、レンズケアが不要な「1日タイプ」がおすすめです。

普段は「2週間タイプ」のレンズお使いの方も、「1日タイプ」を併せて準備しておくとよいでしょう。


●「1日タイプ」のレンズはこちらから


また、平時でも店頭在庫が少ない乱視用や遠近両用レンズをお使いの方は多めの枚数を準備する必要があります。

●「乱視用(1日タイプ)」のレンズはこちらから

●「乱視用(2週間タイプ)」のレンズはこちらから

●「遠近両用」のレンズはこちらから


食料品と同じようにコンタクトレンズにも使用期限があります。
既に準備をされている方も使用期限を確認して、定期的な置き換えを行なってください。

中央コンタクト/フラワーコンタクトの店舗では、このような防災用品としてだけでなく、スポーツ、カジュアルなど様々なシチュエーションに最適なコンタクトレンズをお勧めしております。

ご来店の際は、店舗スタッフにお気軽にご相談ください。



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